--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

記事URL | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | 【--:--】 ギレン閣下の演説

2005.11.27

じゅういちがつにじゅうななにち・少佐子の日記

じゅういちがつにじゅうななにち。はれときどきくもり。
今日はgenお兄ちゃんと魚釣りに出かけました。
それぞれ一匹ずつ釣れました。楽しかったです。

サイゼリアで三時間に渡り、祭りを繰り広げたのも楽しかったです。
スポンサーサイト

記事URL | ブラックフィッシング | トラックバック(0) | コメント(5) | 【23:52】 ギレン閣下の演説

2005.03.04

戦闘能力十万以上、か

先日より六月から特定外来生物被害防止法として施行されるオオクチバス・コクチバス、いわゆるブラックバスに対する意見募集を環境庁が募集していた。
パブリックコメントというやつだ。
いくら数を集めても色んな利権やしがらみがある以上、簡単に状況が好転するとは思えない。それでも個人レベルでできることがしたくて、私もメールでパブコメを送信した。

まだ正式発表ではないけど、現状で十万通を超えた応募が集まったことが確実になった模様。

ドラゴンボールはスカウターの登場で戦闘能力の数値化という、ある意味画期的な要素を導入すると同時に諸刃の剣として敵のインフレ化をさらに加速して作品としての面白さを減少させていった。
今回のこの数字、果たしてこれから私にとっての釣りは楽しいものであり続けるかなぁ。
パブリックコメントの今までの最大応募数は懸案一つにつき約二万通だったらしい。
素直に同志たちに感謝したい。ありがとう。

記事URL | ブラックフィッシング | トラックバック(0) | コメント(3) | 【12:04】 ギレン閣下の演説

2005.01.22

小さい頃の罪と罰

環境省が昨夏より作成していた特定外来生物被害防止方針(案)に、オオクチバス=いわゆるブラックバスがリストされることが決定した。
これにより、特定外来生物被害防止方針(案)が春から特定外来生物被害防止法として施行される瞬間からブラックバスの輸出入、移動、放流、育成は全て違法となることになった。
色々な意見と思惑とを絡め合っていた問題が、閣議後の大臣の一言で一瞬にして決定の運びとなった。
【カタパルト接続】

記事URL | ブラックフィッシング | トラックバック(1) | コメント(4) | 【16:28】 ギレン閣下の演説

2004.10.07

ラバージグ考察

最近、富に仲間内で使用頻度の高まってきた感のあるラバージグ。

一緒に出撃する機会の多い仲間は、こいつを必ず出撃ごとにロストする。で、彼がいつも口にするのは『ラバジ、根ガカるやん!!』という絶叫である。

誰が言ったか知らないが、言われてみれば確かに聞こえる決まり文句に『ラバージグは根ガカリが少ない』というのがある。
これは本当だろうか?
【カタパルト接続】

記事URL | ブラックフィッシング | トラックバック(0) | コメント(0) | 【18:00】 ギレン閣下の演説

2004.09.11

鏡の中の釣り堀

元々釣り関連の記事を掲載していた名残か、今でもこんな辺境の寂れたBlogに検索から訪れて下さる方の中には検索語句が釣り関連の方がおられます。ありがたいことです。
ほんの一時期公開していただけですぐに削除してしまったのですが、釣り関連の記事だけを再編成した別Blogの方はほぼ自分しか訪れていない状況なので、こちらでも試験的に再び公開してみたいと思います。別Blogの方はミラーということで(笑)。

ただ、ヲタ話のBlogにはまるで合わないような。
また削除するかも。

記事URL | ブラックフィッシング | トラックバック(0) | コメント(0) | 【11:58】 ギレン閣下の演説

2004.09.06

ザリ・パターン

20041227212031.jpg

私は晩秋~初春の冬眠期を除いて常にザリガニをブラックの捕食対象として意識している。
何も野池に限ってのことではない。
赤いし、旨そうやから。
『春はミノー』の格言は有名だが、あまり重要視していない。基本的に規模が大きくなり得ない野池の生態系内でできるだけ高栄養価の対象を捕食しようとした場合、容易さも数もベイトに比べてザリガニの方が圧倒的に分があると思われる。
ザリは鈍臭い上に旨いのだ。
じゅるっ。 【カタパルト接続】

記事URL | ブラックフィッシング | トラックバック(0) | コメント(0) | 【20:26】 ギレン閣下の演説

2004.09.03

ポークの人身御供

野池に出撃することが殆どの私、どうしても携行タックルやルアーは絞り込まなければならない。ビッグベイトで攻める時も、ライトリグで守りに徹する時も、必ず欠かせない汎用兵器がラバージグである。
ガンガンやろうがネチネチいこうが、取り敢えずカバーが存在しない野池はないので(360°全周囲護岸皿池ならあるかも知れないけど、そんなとこには行かない)、どうしてもラバジは必要不可欠となるのだ。
もちろんテキサスでも一向に構わない。ただ私がテキサスよりもラバジを好むのは、単純に迷いが少なくて済むからだ。オンスの異なるジグを放り込んでおけば様々なワームを数本ずつ持ち歩く手間と選択の迷いから開放されるため、ラバジを愛用し始めたのがそもそものきっかけだった。色にもあまり気を使わなくていいし。

むしろ問題なのはトレーラーの方だ。 【カタパルト接続】

記事URL | ブラックフィッシング | トラックバック(0) | コメント(0) | 【23:20】 ギレン閣下の演説

| ホーム | 次ページ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。