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記事URL | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | 【--:--】 ギレン閣下の演説

2006.12.31

荒野と口笛のRPG

ワイルドアームズ5。
最初期のイベントをクリアしていよいよ荒野へ飛び出す…ってところまでクリア。

プレイ時間。

二十時間余り。

…電源入れて二回くらい戦闘した後の記憶がないっす。
気が付けばコタツでラリホーマを食らってます。

って内容をgenさんに送ったら。

>そのエピソードに淋しげな口笛が聞こえてきそうです(笑)

_| ̄|○
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記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(2) | 【00:06】 ギレン閣下の演説

2006.12.30

松岡理穂・メガネ装備

年末進行で殺気立つ職場。
連日の残業と、過酷な肉体労働の疲労が濃く、ナチュラルハイになるか、もしくは波止場にプカプカ浮かぶ魚の目をするかの二択しかない荒くれ者集団に、衝撃が走ったのは夕方のことだった。

年末年始の短期バイトで、女の子が補強に組み込まれたのだ。
しかも、松岡理穂似の、メガネっ子。

これって軍の慰問みたいなもんなのか?
士気が上がること上がること(爆)。

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(5) | 【21:04】 ギレン閣下の演説

2006.12.27

やるかよ…

すみません。
頭上には北斗七星の脇に一際明るく輝く星が瞬き、おまけに四門が東西南北全部開いている気分ですわ。

なんつーか。
ガンダムに例えるなら、オッゴでア・バオア・クー防衛戦に参加。

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(2) | 【23:03】 ギレン閣下の演説

2006.12.23

ウドのコーヒー

ウドからの直送

年末進行に突入してしまい、アップがズルズル延びたままになっていたのですが、今月初めにびといんさんから『補給物資を輸送路に乗せましたよ』とのメールを頂戴しました。
実は秋葉原のコトブキヤにて限定販売されている、「ウドの缶コーヒー」を送ってくださるとのことで、先だって携帯メールに添付されていた映像に一目惚れして無理を言ってお願いしたもの。
届いたのはまさにウドのコーヒー、しかもケースですよ!
ウドからの直送

この缶コーヒー、コトブキヤで開催されている『装甲騎兵ボトムズフェア』の一環で実現したアイテム。このブログのテンプレートから察していただきたいのだけれど、ボトムズが大好物の私にしてみれば垂涎のアイテムではありませんか!
ウドのコーヒー

いいでしょ?
スコープドッグを基調にした意匠なのか、機体色のグリーンとレッドショルダーの肩の色でペイントされた缶には、芸の細かいことにギルガメス文字のプリント!
商品名は『ウド』ですね、ギルガメス文字から読み取ると。
これはもはや伝説的な台詞回しで語り継がれるボトムズの次回予告群の中でも、第二話の予告の銀河万丈節に起因します。

食う者と食われる者、そのおこぼれを狙う者。
牙を持たぬ者は生きてゆかれぬ暴力の街。
あらゆる悪徳が武装するウドの街。
ここは百年戦争が産み落とした惑星メルキアのソドムの市。
キリコの躰に染みついた硝煙の臭いに惹かれて、
危険な奴らが集まってくる。
次回「出会い」。
キリコが飲むウドのコーヒーは苦い。


ですね。
コーヒー自体は極微糖なので、ブラックではないですがね。
私と同じくボトムズ好きの桔梗の旦那にはめちゃくちゃ羨ましがられましたよ。むふふ。
ちなみに味は確認していません。勿体無くて開けられませんよ。


追伸。
このコーヒー、びといんさんから郵送されてきた直後、冷蔵庫の中で凍えて私の仕事の帰りを待っていました。
荷を受け取ったのはウチのおとんだったのですが、なんでまた冷蔵庫かというと・・・。
こわれものタコ

『商品名:タコ(こわれもの』

どうやら生モノと思ったようです。

中に同梱されていたのは、生タコでも茹でタコでもなく、
至高の名キット!!

うおおおおおおっ!!!
稀代の名作キットと名高い1/24スコタコ、しかもWAVEの追加パーツ付き!!

タコ違いでも、こっちのタコの方がずっとサビ臭くて、オイルまみれで、無骨なはず。でも10000倍嬉しいっす!

ありがとうございます、びといんさん!!

<ねこぱんち統合整備計画・ウドのコーヒー>にTB。

記事URL | 日常生活雑文 | トラックバック(0) | コメント(5) | 【00:34】 ギレン閣下の演説

2006.12.22

毒ガスの夢にうなされるの

20061222135352
年末進行に加えて、寝不足の三大原因のうちの一つ。
左腕、頭部は手付かず。肩アーマーはスリットを開けただけ、太股は右だけ形出しを。現在足首の加工中。

ちなみに原因の残りは『邪魅の雫』、『ワイルドアームズ5th』。

あ。
WAは買ってからまだ二時間しかやってねぇわ。序盤だけだと、なんだかとっても残念なデキっぽい。

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(3) | 【13:53】 ギレン閣下の演説

2006.12.20

はい、負け負け

仕事中にチラッとみただけやけどな。
頼むから負けてくれ、ドン亀。

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(0) | 【20:46】 ギレン閣下の演説

2006.12.20

宿敵よ、さらば

20061220131855
ついこないだの夏まで、我が花粉症の宿敵・セイダカアワダチソウの一大群生地だった、広大な空き地。
新規建築でマンションが建つらしく、大型の重機がせわしなく稼働して黒煙を昇らせていた。

敵拠点のロストは嬉しいことなんやけど…、

なんか寂しいな。

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(2) | 【13:18】 ギレン閣下の演説

2006.12.18

ダウンだワン

20061218164628
量販店で300円だった、子供用のダウンベスト。
おかんと二人、半日がかりで母わんこ用に仕立て直した。雪が降ったらお腹冷えるからね!

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(0) | 【16:46】 ギレン閣下の演説

2006.12.18

・・・一言言ってもいいですか?

年末なんて、来なけりゃいいのに。

記事URL | 仕事とネタの歪曲空間 | トラックバック(0) | コメント(4) | 【16:03】 ギレン閣下の演説

2006.12.14

実家に帰らせていただきます



朝、何気なく新聞に目を通していたら、『ドラクエ、里帰り』との文字が。
荒い写真の中で、SMAPの中で一番いい人とされている人と、堀井雄二がスライム小脇に抱えて握手していた。
???
記事を読んでみると、プラットフォームのアナウンスが入り乱れていた(というか、推測が、か?)『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』のリリースプラッとフォームが正式にDSに決定したとのこと。
http://www.square-enix.com/jp/company/j/news/2006/download/release_061212_01.pdf
なるほどね、任天堂に里帰りか。
国内出荷数130万台に満たないPS3ではなく、ユーザー層が多岐に渡る出荷数1470万台のDSで、大規模な通信を視野に入れた仕様となり、かつ正シリーズ初の携帯ゲーム機リリースとなるため、熱が入っている、と記事は締め括っていた。

オールドゲーマーとしては、正直なところ、IVの時点で『あーあ』と思っていたので、過度な期待も、また否定もないのだけれど、それでも正式にシリーズとされている本流以外の外伝的作品群・モンスターズやトルネコは未だ邪道だと頑なな態度を強弁に取る私。いや、個人的にゲームとして優れているかどうかではなく、『いかにドラクエであるか』が重要なものでね。
まあ、なんにせよ、プレイしてみることにしようか。いつ出るのか定かではないけどさ。

しっかし、愛着のあるシリーズが、もう悲しさを通り越して笑っちゃうくらいダメダメになって行く様ってのは、本当に切ない。
ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード 特典 ワイルドアームズアニバーサリーディスク付き
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2006/12/14)
売り上げランキング: 8
おすすめ度の平均: 3.5
4 無難に星一つで。
3 ストーリーを
4 WA次も期待ですっ

発売一年前からTVで垂れ流されたFF VIIのムービーに世界中のゲーマーが心奪われ、RPGを渇望した10年前。
何の期待もされていなかった『荒野と口笛のRPG』は、実はFFを超えていたのではないかと後から評されることさえあった、ワイルドアームズ。
金子節に好き嫌いがあろうとも、演出に癖があろうと、私が大好きなゲームだ。
2になってその評価は磐石のものとなった・・・ハズだった。
3で失速、4に至ってはもう褒めるとこすら見付からないクソゲーに成り果てたWA。
それでもシリーズを追いかけるのは、バカだからか?
それでも良い作品を求めるのは、酷なのか?


待望する私のゲーマー心に里帰りする明日。
さて、5は私の耳にどんな銃声と口笛を響かせる?

記事URL | ゲーム雑文 | トラックバック(0) | コメント(3) | 【00:39】 ギレン閣下の演説

2006.12.13

ガスの夜

20061213231836
雨の日に、これだけガスってくると、『ああ、六甲の冬やなぁ』って実感する。

気温は結構高いから、夜気は骨身に凍みないけれど、重い濃度の湿気がほっぺたを濡らすのが風物詩。

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(3) | 【23:18】 ギレン閣下の演説

2006.12.13

ししょー

駅改札に降りる長い階段途中、いきなり猛烈な突風が。
反射的に目を閉じた。
次に目を開いたら、右手の折り畳みが大破。
寒い、びっしょびしょやぁ。
売れない芸人みたいやん。

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(5) | 【13:27】 ギレン閣下の演説

2006.12.10

マリーネカスタム製作05・足とか其の2

マリーネ・シーマカスタム

HGUCのキットと、同じくHGUCのシャアゲルをニコイチして製作中のゲルググマリーネ・シーマカスタム。
(ちなみに15年以上のブランクのあるおっさんが、怪我した指のリハビリを兼ねて作ってるので、設定と基本工作のセオリーとは無縁です。よって製作記としてはほとんど意味がありません。メモに近いです)

ジョイントを組み込む準備が出来たので、組み込むことにします。あと、前回の足の続きですね。
【カタパルト接続】

記事URL | シーマ様のモビルスーツを! | トラックバック(0) | コメント(2) | 【00:15】 ギレン閣下の演説

2006.12.09

一流積んどくモデラー

11月の初めに本格的にプラモに復帰して以来、とうとう発病しました。
そう、珍しいキットを発見したら、『もう二度と手に入らないかもしれないから買っておこう』『この割引なら買っておかないと』という不治の病、積んどく病。
【カタパルト接続】

記事URL | プラモデル雑記 | トラックバック(2) | コメント(4) | 【17:01】 ギレン閣下の演説

2006.12.08

吉報でないことだけは確実か?

働いてるさなか、3通も同時にメールが届く。
タイトルは無題、おまけに同一人物から。
おかんだ。
メールを送信したら、相手に着いたかどうかが不安になって、念のため何度か同じ内容を送る癖があるのだ。
…迷惑メールや(笑)。
いやーな気分で開封。

『ノロウイルスに感染したかもやから、入院します。ご飯は適当に食べて』

…。
……。
………はっ!?

え゛え゛ッ!?
_| ̄|○

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(5) | 【20:30】 ギレン閣下の演説

2006.12.08

やさぐれ外勤

20061208135700
クレーム対応に追われる年の瀬。
ヘックショイ、どうせ悪名高いクレーム係さァね。
コーンポタージュが恋しい(笑)。
でも、太るんよなぁ。

クレームが大漁でもなぁ。

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(5) | 【13:57】 ギレン閣下の演説

2006.12.05

年末進行

20061205135848
暦が師走に突入すると、ご多分に漏れず私の職場も年末進行に参加するので、最近は休みもなく、半ドンでも睡眠を貪るばかり。
そんな事情を知ってか知らずか、起きがけに『蚊取り線香の受け皿を掃除せよ』との任務をおかんから言い渡された。
出勤まで時間もないのでとっとと玄関へ。
ウチはわんこが三頭いるから、五月の連休辺りから十一月終わりまで、フィラリア対策で蚊取り線香を使い続けるのだ。で、写真の状態。

…これをどうやって綺麗にしろというのだ、おかん。
_| ̄|○
取りあえず、マジックリンの原液にドブ漬け。あとは帰ってから考えよう。

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(4) | 【13:58】 ギレン閣下の演説

2006.12.05

notオタク・されどオタク

『うたわれるもの』は良作。値段以上に楽しめるし、Leaf(あえてアクアプラスとは書かない)の移植作ではそつなくまとまってるの、東鳩PS以来だと思う。

何より小山ハクオロは神。

いや、文字通りな。
PC版のギャグのノリを見事に演じ切ってる。これだけで買いだ。

とはいうものの、だ。
最近、めっきりゲームをしなくなった。
正確には、ゲームはしているのだけれど、以前ほどの頻度でプレイしなくなったし、集中力が続かなくなった、というべきか。
一度買ったゲームは素早くエンディングを目指し、その余韻に浸る間もなく2周目に突入。それからまったりプレイして、骨の髄までしゃぶり尽くすという楽しみ方をしていたのも、今は昔だ。
考えてみれば、06年にやりこんだゲームって、うたわれを除けば『おいでよどうぶつの森』と『FF3』だけだ。どちらも自分がライトユーザーとして自認しているDSのソフトで、前者は目的もなくスローに楽しむゲーム。後者はリメイクだという辺りが末期的だろうか。おっと、うたわれもリメイクだしね。

考えてみれば、野生児さながらに育ったものでアウトドア好きである反面、細々したものを部屋で眺めたり改造したりするのが大好きな、物心ついたときからオタク的傾向はあった人間なので、趣味・・・というかサブカルというか、そういうもんにドップリ浸かるのが心地好いと感じる種類の人間なのは間違いのない事実。
ただその対象がガンプラであり食玩であり読書でありゲームであったりするのだけれど、集中力の衰えなのか単なる情熱の薄れなのか、ゲームに時間を割くことがなくなってきた。

もっとも、年末から春にかけ、予約だけはしてあるソフトはあるんだけどなぁ。
『ワイルドアームズ5th』
『Fate/stay night』
『Routes for PS2』
『スーパーロボット大戦・オリジナルジェネレーション』
『フロントミッションDS』
・・・どれもリメイクか、ずっと追いかけてるシリーズの惰性って気もしないでもないけど、春が遠いので釣りの機会が減る分、なんとかなるかもな。

・・・と思ってたら。
最近はプラモ作るのが面白いのだけれどさ。

記事URL | ゲーム雑文 | トラックバック(0) | コメント(5) | 【01:43】 ギレン閣下の演説

2006.12.02

初垂れブレンデッド

20061202183549
おまけに三分濾過…。
ご、ゴクリ。
買わなあかん気がする。激しくする!

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(2) | 【18:35】 ギレン閣下の演説

2006.12.02

老拳法家

20061202145354
クレーム対応の外回り中にて。
一月下旬並みに冷え込んでる週末、老拳法家を発見。
重そうに身体を揺する姿が印象的だった。
夏はもう過ぎてしまったけど、出来る限りがんばんなよ、マスター。

記事URL | moblog | トラックバック(0) | コメント(3) | 【14:53】 ギレン閣下の演説

2006.12.01

マリーネカスタム製作04・足とか其の1

マリーネ・シーマカスタム

HGUCのキットと、同じくHGUCのシャアゲルをニコイチして製作中のゲルググマリーネ・シーマカスタム。
(ちなみに15年以上のブランクのあるおっさんが、怪我した指のリハビリを兼ねて作ってるので、設定と基本工作のセオリーとは無縁です。よって製作記としてはほとんど意味がありません。メモに近いです)

さて、ジョイントを組む前に完全硬化を待つ間、足をいじってみましたよ。やっぱりシーマ様の機体だけにむっちりフトモモがいいよなー。


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記事URL | シーマ様のモビルスーツを! | トラックバック(0) | コメント(8) | 【00:04】 ギレン閣下の演説

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